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Q:社内の雰囲気は? |
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社内は同じプロジェクトの担当者がすぐそばに居るので、仕事を進める時に声を掛け合い、相談しながら進める事が多くあります。時には先輩も後輩もなく、賑やかに話が盛り上がる事もあり、仕事でもそれ以外でも、楽しく開発を行える活気のある会社です。 |
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Q:開発環境は? |
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企画から制作までを一貫しているソフトハウスの強みとして、デザイナーやプログラマーと連携がとりやすい点があります。プランを立てる際の技術的な相談はもちろん、ビジュアル的な企画書の作成の際はデザイナーの協力で画像を用意したり、データ管理が煩雑な時はプログラマーと相談して効率よく簡単な作業ツールを作ってもらう事も可能です。
また、アイデア面では社内の定例ミーティングやコミュニケーションはもちろん、外部アドバイザーとのブレストなども行ない、様々なアドバイスや刺激が得られます。
プロジェクトのスケジュール管理には情報共有用のグループウェアも使い、管理面でも個々の作業面でも効率のよい環境を作っています。ちなみに社内端末からのネットの利用は基本的なルールさえ守れば自由に使え、プランニングのための情報収集に役立てられます。 |
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Q:1日のワークフローは? |
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10:00〜11:00に出社、メールやグループウェアで、連絡事項や予定の確認をします。その後は日にもよりますが、スケジュールの確認などをして各自作業に入ります。必要な時は作業確認のミーティングを行なう時もあります。
14:00〜15:00は休憩時間です。昼食をとったり雑談をしたりと、各自それぞれに休憩します。
午後は、外部との連絡や社内での資料確認など様々な作業があります。
仕事の合間にネットで情報サイトをチェックして、最新情報を仕入れておく事も企画としては必要です。アミューズメントの店舗なども近くにありますので、情報収集に出かけるのも良いでしょう。
夕方になってからクライアントから連絡が入り、それに対応する事もありますが、通常は19:00〜20:00に一日の作業を終了します。 |
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Q:仕事のやりがいは? |
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モスでは基本的に企画立ち上げからマスターアップまで、一貫して同じ担当者が携わります。アイデアを出すだけに終わらず、ディレクションの役割として製品を仕上げていく事ができ、周りのフォローのもと、自信作と言える物を世に出せる事ができます。また、色々なプラットフォームでのプロジェクトがあり、広い層のユーザーを「楽しませる」ことができる事ができるのも、大きなやりがいになります。 |